2006年11月07日

バウンスアタック

まぁ。。。

今夜、バウンス覚えてみたww

そして。。。

まぁ・・・

ヨカッタ(汁

以上ですwwwwwwwwwwwwwww
posted by たまちゃん at 01:30| 東京 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月03日

まぁあれよw

かな〜り、久しぶりの日記ですw

リアル仕事がメチャ激しくて、中々インも出来なかったなぁ

戦争の方も・・・あまり動きもなく・・。

聞く所によると、アルカリが戦争休止という話聞いたけど・・

又、戦争環境が寂しくなるんですねー

戦争馬鹿な俺にとっては、めちゃくちゃ寂しいですw

最近、背徳の件が騒がしいですね。

知り合いからも言われましたが

BORに背徳の別がいると。

俺は背徳は絶対に認めないし、背徳だとわかれば

躊躇なく、殺し合いしますよ。

BORが背徳を容認するなんてことは100%ありえん。

ある方に言われたのだけど、

BORに背徳の別が紛れ込んでるという情報だって

それが誰で、そして、その証拠さえあればいつでも対処する。

でも、証拠もないまま

その情報だけでクランとして処断する事は出来ない。

クランにとって明らかな問題が発生した事実がないまま

単にクラン外からの確証のない情報リソースだけで

どんな判断が出来るのでしょう。

かといって

怪しいと情報を掴めば、それは当然ながら

その人物に対して、意識を持って観察をするでしょうし、

決して、何もしないわけではありません。

今まで、数人の方がいわゆる不自然な形で途中にクランを脱退した事

があった。

その時に残していった言葉は

もっとBORにいたかったけどね とか 楽しいクランだよね でしたね

クランを抜ける人が、あえて脱退前に発する言葉としては

微妙に何かを感じさせる言葉だと勝手に思っている。

LVの低いキャラをJOINする事は

そういう意味ではリスクも大きい事でしょう。

でも、そういう方であっても受け入れるのは俺達の方針であるし

そんな甘い受け入れ環境だからこそ

上記の様な事も起きてしまうんでしょう。

先にも書きましたが、

俺は背徳は許せないし、あんな連中は外道だとしか思っていない。

しかし、

クランへのJOIN希望者が背徳だと分からない限り

JOINはしていくだろうし、信じる事から始まる。

裏切る事よりも裏切られる事を選びたいからだ。

ちっと、熱くなっちまったが、

甘いBORだと言われようが、その信念は今後も変えるつもりはない。

だが・・

BORに紛れ込んだ人が、背徳だと分かれば、俺は絶対に

許さない。

甘いだけじゃない俺を見くびるなよ?(爆
posted by たまちゃん at 00:34| 東京 ☔| Comment(3) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月19日

OT攻め

こんばんわ。

久しぶりの日記ですw

最近、リアル超多忙にてリネのインもままならず・・

今夜22時前にインしたら、即戦争の話に。

SOLは残す所、今夜のOTと明日のギランを落とせば

全城制覇。

さすがですね〜

なんて・・感心してる場合ではない(爆

戦争クランとしては、絶対に阻止したいと思う所ですね。

と・・・いう事で急遽、OTを奪う為に召集。

意気込みは良かったけど果たして急な攻めでどれだけ集まって貰える

か・・・

それでも、なんとか戦える戦力になって、いざ出陣。

OTを防衛しながら、常にWWも狙うつもりで進行させていた。

SOLの攻めはあったけど、危なげなく死守する事ができ、

良かったwwwww

今夜はどこかの勢力が動くだろうと予想してたけど

どこも動かず・・・

ちょっと残念な気分でした。

SOLは確かに強い。

でも、このまま全城制覇をさせる事は、戦争クランとして

阻止したいと思うのが正直な所でしょう。

今回OTを守りきった所で、反撃に出ようと思う。

戦線を広げる事なく・・しかし、

戦線を押し上げ・・・・

可能な限り、戦争日程を調整しながら、防衛局面を困難な

状況を作り出すことに専念しようと思う。

でも・・・

リアルがなぁーーーー(汁

まー頑張るww

posted by たまちゃん at 01:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月03日

リベンジ ケント城

昨夜、BORは前回落とされたケント城へ攻めました。

22時30から2時間弱の間、攻めを続行しました。

防衛側のSOLはしっかりと準備をしたようで100↑を揃えており

攻めのBORは90↑の状況での門攻防。

抜ける気配もなく、消耗戦を繰り返した。

途中、自軍ガーデイアンから撤退の提案もあった。

理由は明確だ。

この陣容で守られたら抜けるはずがない。

自軍の損害を大きくするだけだ。

この意見は正しい。

数こそ90↑いたが、特殊につける部隊も限られた自軍陣容。

攻めの糸口を見出せぬまま・・損害を出すだけの戦い。

参戦してくれた全ての仲間に申し訳ないと思っていた。

だが・・・

俺は、最後まで攻め続けたいと思ったんだ。

勝敗だけの戦いならば、それはありえない選択であっただろう。

勝てる見込みの薄い、厳しい戦いだったのだから。

俺が攻め続けたのは、

αBORの意地だけだった。

勘違いして欲しくないのは、意地だけで戦争をするということ

ではないんです。

意地の為に無謀な戦闘を強いる事は許される事でない事でもあります。

しかし、

時には、意地だけの戦いをする事は、なくてはならないように

俺は思います。

俺達の誇りとプライドを賭けた意地をです。


昨夜の敗戦は、

俺の中で決して忘れる事が出来ない一戦となった。

posted by たまちゃん at 22:04| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月30日

ケント城・・・・・・

ケントを防衛してから欠かさず参戦していた俺・・・

なのに・・前回のケント城防衛にだけ参戦出来なかった・・・

理由は・・

モデムの回線が・・タバコで燃えたから(汁

本日・・・やっとパソコン復活した次第ですwwww

参戦出来なかったケントでは、

SOLの攻めによって落城したと聞きました。

関係者の皆さん、参戦出来ずごめんな;


それぞれの思いは複雑であろうけど、

2ヶ月近かく、しっかりと防衛して来れたのだから

少しだけ自分達を褒めてあげてもいいんじゃないかな。


良く頑張ったよ。 

俺自身、リネージュをするようになってから、

ずーと戦争ばかりしてた気がする・・・

勿論、想い出に残る戦争はいくつもあったよ。

そんな俺も、戦争で死んでばかりでlv上げも苦しかったけど

先日なんとか65になれました。

絶対に無理! と思ってたけどね(爆

死んでも死んでも、戦争が止められず、

一緒に死んでくれる友?と

戦争に明け暮れた。

俺は戦争馬鹿だからなぁ・・・・・

正直に言うと、

とても悩んでる事がある。

俺はリネージュというゲームが好きだし、

BORが大好きだ。

出来れば、ずっとプレイしていたい気持ちもある。

それと同じくらい

今のリゲルでの戦争がつまらなく感じてしまう部分も

俺の中で侵食してきている。

戦争クランの激減、戦争人口の激減、戦争機会の激減・・・

消耗が激しく、見返りの少ないシステム・・・

BORを作った時は、

まだここまでは酷くなかった。

やる気やモチベーションを保つ事が簡単な事じゃなくなってるね。

明日は〜クラン会議だ〜

どうしようかね〜


posted by たまちゃん at 15:37| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月27日

奪還 WW城

我、故郷のww城へ・・・・

昨夜は久しぶりのWW城への攻めでした。

ここ暫くはケント城を長期防衛してきていて、攻め自体を

抑えていたんだけど、

ミモザの攻めたいという言葉で、敢行した攻めでした。

結果は、BORに勝利となり、ミモザをww城へ迎え入れる事出来ました。

参戦してくださった方々に、心から感謝致します。


最後のJOIN数は75名でしたが・・・

これだけ戦争していながら、毎回同規模の陣容が参集してくれる事を

有難い事だと痛感します。

よくヘルプ中心の勢力だと言われてるようですが

俺は素晴しい事でもあると思っています。

ヘルプといってもほぼ専属的に我ら勢力を支援して下さってる方々です。

長い期間、共に戦ってきてくれた戦友です。

こんな絆を簡単に作る事などできないでしょう。

むろん、俺達にも支援して下さってる方々の気持ちをしっかりと

理解する努力は不可欠な事です。

そういう気持ちを大切にしてる限り、大事な絆を失う事はありません。

我ら勢力は数だけの勢力ではない。

リネをおもいっきり楽しむ仲間として、そして、

成長続ける事を忘れない勢力として

今を生きよう。


俺は今更ながらにミモザに言った。


引退するまで、俺は、BORの、ミモザのナイトである。
posted by たまちゃん at 01:22| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月19日

のw

更新が激減してる日記ですが・・・

たまには・・書いておこうかと・・・w

現在、ケントを防衛してきてるけど、随分と長期に渡って

守り続けている。

最近は・・やや放置ぎみな状況ではあるけど。

リゲルの戦争事情って・・少し変化してる様な気がする。

感覚的には、今までで一番動きの薄い時期なんじゃないだろうか・・

戦争クラン自体も勢力として少ないし、

ぶつかり合える戦争が少なくなってる気がする。

戦争参加人口はどうなんだろう・・・

増えてるようには思えないなぁ・・・

戦争自体がもっとプレイヤーにとって楽しく感じれる様なシステムを

組み込んで貰いたいなぁ・・と

強烈に思いますね。


皆さんはどう感じてるんだろうなぁ

俺がやってみたい戦争なんですが・・・

全サーバーが接続できる世界に城を10城用意して

決められた時間帯(2−3h)の間に

全ての戦争勢力が城を取り合い、城を占拠出来た分だけ

1城で30mくらいの財宝貰えて、勢力間の一時同盟・休戦外交なんかが

出来るようなシステムあったらいいのになぁ〜と思う(爆

無理かな。。。。。。。。。。w
posted by たまちゃん at 23:37| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月15日

久しぶりの日記・・・・

どうもw

なんか久しぶりに日記書いてますw

というか・・・バトン・・・指名しないで下さいhh

どうしても・・・バトン放置すると不吉な事置きそうだから・・・

書いとく(汁


1)回してくれた方の印象をどうぞ。

   ミモザ・・・ですか・・
   なんつうか・・・心配で心配でhhhh

2)周りから見た自分はどんな子だと思われていますか?

   スキル無いくせに、特攻したがるアフォ野郎?w
   

3)自分の好きな人間性について5つ述べてください。

   自分の信念貫く奴。
   

4)では反対に嫌いなタイプは?

   うーん・・・・
   濃縮OP売ってくれない奴?w

5)自分がこうなりたいと思う理想像とかありますか?

   燃え尽きてみたい?ww

6)自分の事を慕ってくれる人に叫んでください。

   俺も好きだぜ!

7)そんな大好きな人にバトンタッチ5名!(印象つき)

   WindDragon
WindDragon
WindDragon
WindDragon
WindDragon で(汁

9)宝くじで3億円当たったらどうする? 

   ラスベガスで一晩勝負w

10)どんな告白をされたらグッときますか?

   一緒に・・・・戦争行かない?と言われたらかなーー;

11)こんな人が理想!

   う〜ん・・・難しいなw
   自分が好きになれるように生きたいんで、そういう意味では
   自分かな(爆


12)尊敬してやまないお人(目指したい人

   沢山いますねー
    
13)死ぬまでに絶対したい事はなんですか?

   NCJの買収?(爆
   俺の倉庫に〜〜レアを〜〜〜www

14)人生のテーマソングはなんですか?

   戦い系ソングは全て(爆

15)好きな果物は?

   梨かな・・・

16)自分の一番落ち着く場所は?

   今はねーなぁ・・・

17)最近いつキッスをしましたか?

   さあ・・・・・w

18)お勧めのお店

   東京西麻布のアイスバーh

19)すきなお酒は?
  
   バーボン


20)今の状況  

   めちゃくちゃ・・・忙しいh
   
22)自分にとって幸せってどんなトキ?

   寝る瞬間(汁

23)今の気持ちは?

   バトン・・・二度と送るな!!!!!(汁

24)今、ほしいものは?
  
   お代わりの水割りw

25)好きな言葉を教えてください。

   何があろうと、明日には、又陽は昇るのさ。
   
26)今、悩んでることは?

   明日の飲み会(汁

27)ズバリあなたは人を愛してますか?

   どうにもならない人を、愛してるかな(謎

28)無人島に行くとしたら何を持って行く??

   枕。

29)『○○に似てるね!!』と言われるトキの○○の部分をどうぞ!!

   言われた事ねーなぁー

30)好きなキャラクターっている??

   明日のジョーw

31)ドラゴンボールを7つ集めシェンロンがでてきました!あなたはなにを願う?

   +100TSU下さい@@

32)あなたが人を好きになるときってどんなとき?

   心を感じれた時。

33)今一番逢いたい人は?

   今はいないお袋かな。

34)最近ハマってる事は?

   ダーツw

36)今の電話の着信音は?

   ずーーーーーとマナーモードのまま(爆

37)すきなジェラート(アイスも)は?

   モナカアイス@@
   
38)朝ご飯は?

   食べないねー

39)ストレス溜まったらどうする?
 
   仲間と飲む。

40)自分の全身全霊をかけて守りたいって思うほど大事な人、ものに出会ったことある?

   ありますね。
posted by たまちゃん at 01:10| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月25日

ケント防衛

今夜のケント防衛は、FTFの攻めのみでした。

今回は、前回の大激戦での防衛の事もあって、消耗も激しいであろう

ヘルプさんにも声をかけずらく、

基本的には、無理せずに、来たいと思ってくれてる人での

防衛をとることにしたのだが・・・

開始時間頃はまだ60前後・・・・・

これは・・・と思ってる所にFTFから布告(爆

門防衛をとったのはいいけど、前衛の数が_

初めはなんとか凌いでいたけど、薄くなった→にスイッチされた時

体勢整えるのが一瞬遅れて門突破を許してしまった。

その後、JOINも80を超え、GT戦を制した後は

FTFの出方を考察ww

内門からとGTへの挟み撃ちは警戒していた。

俺が最も恐れてた事は、

四方からの攻撃や挟まれる形による心理的な防御反応。

形勢が有利であったとしても、

動揺という楔を撃たれたら、烏合とかすことは少なくない。

適度な敵へのプレッシャーと

味方への備えは不可欠であろう。

なんにしても、GTを制し、最終は門防衛を取りそのまま防衛成功。

また、4日後を楽しみにしよう。


さて、今日初めて、俺はケントゲイブでアオリクを狩りにいったんだが・・

LinC0189.jpg

BZELとBDAIでした。



posted by たまちゃん at 00:35| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月21日

エピ5直前 ケント決戦

ケントを長く守り続けてきた我ら同盟であるけど、

今夜のケント戦は、ひとつの区切りとして、

最大の決戦場所となる事は、疑いの余地がない事であったわけだが・・・

リゲルを代表する戦争クランの総出の攻めを目にしたときは

覚悟を決めていたけれど、やはり、凄いものがあった。

今夜の勝利は、今までの戦争を通して培ってきた同盟での

力の結集と、不利な戦いに参戦して下さった多くのヘルプの方の

お陰であろう。

開始時間直後の布告は、やはり・・と納得したが、

十分こちらも対応出来る準備をしておいたので

混乱なく対処出来たと思う。

門防衛時に思った事は・・・

とにかく・・・長かった(汁

強烈な攻めを仲間と入れ替わりながらの攻防・・

少しでも手を緩めたら、崩壊してしまうであろう防衛ライン・・

何度も崩れかけても、冷静に対処する事だけを考えていた。

最後の10分で、門防衛を死守していたはずが

EXPのプリに取られた時は、まじで焦りました(汁

最後のGT戦で再奪取した後

迷わず全軍を門防衛へ行かせる事が出来たし、そのスピードは

今までの中で一番だったと思う。

皆が、本気で、戦い、そして勝利を掴もうとしていたのか

それが分かる行動ではなかったか。

色々あったけど、

苦しい激闘の末、勝利を掴んだのだから、

喜びも何倍にもなったと思う。

暑い夏の夜に・・・・

熱い戦いをご苦労様でした!
posted by たまちゃん at 00:54| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月12日

敗戦を見つめて。

先日のドワ城での防衛は、

残念ながら敗戦となってしまいましたね。

この戦いは、多くの事を学ぶ戦争になったんじゃないでしょうか。

勿論、多くの被害を出してしまった事実は、

本当に申し訳なかったと思います。

でも、経験の中でしか得る事が出来ない事もあるのだと思う。

危険を回避してばかりいても、前には進んでいかないでしょうし、

成長も出来ないんじゃないでしょうか。

BORがα同盟と共に戦うようになってから随分月日も過ぎました。

単なるヘルプ関係ではなく、ひとつの軍団としての戦いが

やっと出来るような関係になれてきたと感じます。

戦争における準備や指揮も多くの仲間が一つになりながら

進めてこれてますよね。

そういう意味で、やっと俺達の戦争スタイルを作っていける

環境が出来つつあるという事ではないかな。

門を舞台にした戦争・・

GTを舞台にした戦争・・

そして・・・今回、初めて橋を舞台にした戦争を経験したね。

どこで戦う時にでも、その戦闘を繰り広げる場所によって

重視しなければならない事があります。

共有出来てる意識は、不可欠な心構えですよね。

敗戦した時にこそ、多くの事を学ぶ最大の機会であるわけですし、

しっかりと前を向いて、歩いていけたらいいと思うな。

いつも、俺は考えます。

なんの為に戦うの?

勝利を掴んだその時に得られる喜びや感動を共に味わいたいから。

これだけです。 俺が戦う理由は。

posted by たまちゃん at 17:33| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月08日

バトン@@;

う〜〜ん・・・

こういうの・・振るなよ(汁

放置でもいいか・・・・と思ってはみたものの・・

バトン渡さないと、不吉な事起こるかも?wって

ちょっぴり動揺したのは内緒ですwwwwwww

ということで・・・・

@回す人を最初に書いておく 4人の生贄!!

セイオウボさん
Kaoruさん
捨てナイトさん
くるみROCKさん

あえて同盟外での・・有名人さんに御願いしますww
(勝手にすまん(爆))

Aお名前は?
鬼怨丸(おにおんまる)

Bおいくつですか?
リネはもうすぐ四歳。。。。おいw
リアルは・・・素敵なお兄様歳です(汁


Cご職業は?
リネは特攻ナイト?w
リアルは・・・特攻経営者?ww

Dご趣味は?
リネは濃縮OP集めww
リアルは・・・合コン?w(嘘w

E好きな異性のタイプは?
リネは・・・暮!(大汁
リアルは・・・危なっかしい奴?ww


F特技は?
リネは復旧なし7エンドとか?wwww
リアルは・・・山手線全ての街に友達居る事!ーー;


G資格、何かもってますか?
リネはBORの大小説家!w
リアルは・・・幾つか持ってるけど・・一番大変だったのが
       中小企業診断士w(マジダゼw)

H悩みがありますか?
リネは濃縮POT買占め出来ない事TT
リアルは・・・仕事したくねええwwww

Iお好きな食べ物とお嫌いな食べ物?
好き
リネ:BP 濃縮OP!!!!!!!
リアル:赤いウインナーwwwwwwww
嫌い
リネ:GP(倉庫に・・・溜まりすぎ(死))
リアル:白子(脳みそだろ!これは!!!!@@;)

J貴方が愛する人へ
黙って俺についてこいwww


K回す人を指名すると同時に、その人の紹介を簡単にお願いします。
セイオウボさん:彼の客観的考え方に何度も冷静になれた凄いボw

Kaoruさん:見習わなければならない事を沢山持っている方で
      強さの中に優しさを兼ね備えた指揮官w

捨てナイトさん:彼と話をすると・・イメージと全然違うww
        あれだけの組織をまとめてる人徳に脱帽w

くるみROCKさん:オフであったイメージとリネでのイメージがこれほど
        同一であった事に驚いた天才指揮官wwww


とりあえずこんな感じですwwwwwwwww

って・・・皆・・・バトン受けてくれるかなぁ(汁
posted by たまちゃん at 18:43| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月07日

アデン城へ。

今夜はドワ城防衛。

当初から、アデンへ攻め込むつもりでいたんだが、

今回のJOIN状況は予定してた人数がかなり不足していた・・・・

最後みてないけど、60前後だったかな。

前回にアデンへ攻めた時には、アルカリの回しに翻弄されてしまったけど

その教訓の中で考えられる対策をしての出陣。

完璧な対策は出来てなかったというより、

回しを用意せずに、馬鹿みたいに正攻法での作戦骨子ではあったけど

回しを可能な限り困難にするようにする為の意識だけは

全員で共有しながら戦いを進めた。

FTFが途中から布告して参戦してきて三つ巴戦になったけど

3クラン共に、良い勝負を楽しめた一戦ではなかっただろうか。

最後の方は、時間と戦況とのニラメッコだったけど

ここしかない! というタイミングでのGT制圧は

完璧だったように思う。

各自が、きっちり任務を遂行出来ていたね。

少しずつ、力をつけてこれてる手ごたえを感じます。

ドワ城もそのまま防衛してしまったので・・・

少々困ってますけど(汁

まぁ〜楽しかったよ!!!

posted by たまちゃん at 01:01| 東京 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月03日

ドワ城へ。

さて、昨夜は、暫くの間防衛を続けていたWW城を捨て、

ドワ城へ攻めを敢行しました。

同盟になってから、大分月日が過ぎましたが、

本当に、アルファ同盟と組めた事を感謝しています。

現在、この同盟では2城を保有していますが、丁度良いサイクルで

戦争を実施出来ていると思います。

城を防衛する事も、城を取りにいく事も、どんどんやっていければと

思う。

戦争で強くなる為に重要な事は、

どの戦いでも、しっかりとした目的意識を持つ事ではないでしょうか。

今回の戦いでは、この課題をしっかりクリアーしていこう!みたいな。

この繰り返しこそが、本当の連携を生んでいくものです。

戦争は、全員で創るものだという事、

これからも忘れずにやっていきましょう。
posted by たまちゃん at 23:05| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月31日

ww城防衛

はい・・・今夜はWW城防衛でした。

本気攻めありません・・・・・

まぁ・・・仕方ないですね。

ちょっと動いていきましょうか・・・・。


知り合いから聞いたのですが、なにやら俺の事が

新英雄列伝にて書かれてるそうですwww

久々に覗いてみましたら、それは・・もう・・・

言われっぱなし?(爆

でもね、半分は、う〜〜んそうだよなぁ〜〜と感心したりwww

半分は嘘というか・・事実を知らないって怖いなぁと思いましたよw

BORが歩んできた事については、

色々な事があったけど、良かったと思ってる事ばかりです。

昔、BORが戦争を始めた頃、同盟相手を探し始め

その時に初めて同盟を組んだのが聖域+神話同盟とだった。

その頃は、WOFとSOLの2極化が大きく進んでいて、

戦場に出ても、彼らが動けば、どうにも出来ない圧倒的な力があった。

そこで俺は、アルカリとの共闘を考え、交渉したのが始まり。

当時は、アルカリと神話が共闘するなんて考えられないという人もいた。

だけど、俺は、第3勢力としての意義と価値を両クランに

説得し、アルカリ神話BOR同盟を作った。

BBSに人数に任した戦争がしたくないから脱退すると

俺が言ったように書かれていたが、そんな事一度も言った事などない。

BORがこの同盟から離れたのは、当時、ミモザ姫がリアル都合で

クランにイン出来ずにいる時期があったからで

同盟クランとしての責任を果たす事が不可能になっただけ。

ミモザが復帰した後、BORの再建を含めて、徐々にクラン体制を

作る中で、自クランでの戦争をしながら内部強化をしてきた。

勿論、この時点でのクランの考えは、

自クランでの戦争をしていきながら専属のヘルプさんの確保を

していく事で、結束を作っていくことが第一の目的であったわけだ。

そうこうしてるうちに回りの環境は激変していった。

戦争クランの同盟関係がどんどん再構築され、

BORは取り残された感があるほど、外交関係は厳しかった。

戦場で他勢力と戦う上で、どこと戦う事を目標にするんだ?

これが、独自の陣容と外交上の判断の基準になるのは

当然の成り行きでなかろうか。

BORが再編後、CBと同盟を組んだが、

これは、残念ながらお互いのプリの方針や価値観が異なると

判断した為、両者による話し合いで同盟解消をした。

その後に、現、アルファーとの出逢いになるわけだ。

俺自身だって、同盟をコロコロ変えるなんてしたくはないし、

そういうもんじゃないと理解している。

情勢をしっかりと把握しながら外交を進める責任があると思ってる。

ついでに・・・

これもBBSで書かれていたようだが・・・

俺自身が指揮官として有能などとは思った事など一度もない。

というよりも、

BORでの戦争では、多くの人に指揮官を経験して貰いながら

誰が不在であろうと、クランとして戦える環境を作る事を

心がけている。

俺にとっての戦争は、皆で楽しむ為の場所であり、

特定の誰かの為のものではない。

戦う中で、多くの人の発言を感じながら、

戦える事って、素晴しくないか?

一緒に戦ってる・・そう感じれるだろう。

俺は、優秀な指揮官にはなれんし、なりたくもない。

だが、

戦友と一緒に戦える友にはなれると思っている。
posted by たまちゃん at 01:07| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月27日

熱すぎたWW城防衛

今夜のWW城防衛は、ここ最近なかった熱い戦争になった。

SOLとSKの両門攻め・・・

これは、きつかった。

こちらの人数は最終で、68名だったが、攻め始まった時点では

方門で30程度の門防衛h

何度と無く、敵の進入を許しながらも、後続の敵の侵入を阻止し、

必死で守る仲間達がそこにいた。

俺自身も、POTが切れた状態で、最前列で敵の攻撃を何度も受けながら

俺のポジションを埋めてくれる仲間の復帰を待った・・・・

残り10分程度になった時、

→門を守る俺達は限界にきていた。

SOLの激しい攻めに、長時間耐える事が、あの陣容で

出来た事に素直に喜びたい。

→門が崩壊した瞬間に、全軍をGTへ移動させたのだが、

残り時間からいっても、回るのは1回と読んでいたから

GTでの迎撃時は、撤退の時間読みをずっとしていた。

頃合をみて撤退指示を出した後

最後の1回に勝負を賭けて、GTへ向かう。

プリの進路を確保しつつ、向かった先には、当然のごとく

我プリを狙う敵が次々と沸いてきた。

しかし、今回は、BORの組織的な連携によるプリの援護と

道の確保をそれぞれが意識しながら戦う事が出来たように思う。

そして、きっちりGTをゲットし、

BORの前衛の前線ラインを引き上げ、残り時間の消費を稼いだわけだが

なんとか、防衛に成功する事が出来ました。

今回は、被害も多く出してしまい、本当に申し訳なかったと

感じていますが、同時に、

感謝と、感激で一杯です。

参戦者の皆さん、ありがとうございました。
posted by たまちゃん at 00:49| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月25日

俺は行く。

週末は、WW城、ケント城の防衛。

2城とも、攻めはありませんでしたね。

過去の歴史の中で、暇防衛を強いられて辛い思いをした戦争クランは

いくつも有りました。

何よりも、モチベーションを失ってしまう。

かといって、城を捨て、攻めばかりをするような戦争はしたくはない。

ならば、どうする?

色々な事を考えた。

そして・・・俺の中では、一つの結論を出した。

城は、守る。

だが、しっかりとした目標と、そして、

大変な事であろうと立ち向う勇気を持ちながら、

攻め続ける姿勢を貫きたい。

とてもエネルギーの要ることであろう。

でもね、

多くの仲間が、本当に熱い戦争を欲してる事を、

俺達は、忘れてはならないと思うんだ。

3人で始めたBORが、今あるのは、多くの仲間のおかげなのだから。


俺は最後まで振り返らない。

辿り着く所がどこであろうと、強く、激しく、優しく、

歩いていこうと思う。
posted by たまちゃん at 00:43| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月22日

ww城防衛とケント城奪取。

今週は、連戦にて、WW城の防衛とケント城への攻めを敢行した。

ww城の防衛では両門での防衛布陣を取り、敵が攻めて来るのを

待ったわけだけど・・・攻めなしw

大勢の方が参戦してくれたのに、申し訳なかったなぁ〜

翌日は、その鬱憤を晴らすかのように、

100名でのケント城攻め。

TBが守る門防衛を10分も掛からずに突破し、そして主導権を確保。

その後は門防衛に切り替えたわけだが、TBの攻め返しの防戦を

してる所に、SOLが攻めてきた。

この2クランからの攻めを良く防いでいたと思う。

最近のこの同盟での動きは、

たった数戦しか共に戦っていなかったわけだが、

ずっと前から、盟友として一緒に戦ってきたんではないのか?と

思える位に、息があってきたように感じる。

良く、巷では、スキルがないと言われているようだが、

皆の動きを感じながら、あれだけの連携も出来る力は、事実である。

戦いながら強くなる。

それでいいだろう。

LinC0179.jpg



posted by たまちゃん at 15:45| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月17日

第2話 エルサイズ将軍の涙

BlessOfRoseが守るww城は、4日起きに激しい攻撃を受けていた。

敵国が攻め入って来てもアルファー率いるアルファ同盟国の支援を得、

なんとか防衛を続けていたのである。

この強固な同盟がなければ・・とうに滅びていたであろう。


ある日の深夜22時、敵国の布告を受け、そしていつものように

戦闘が始まった。

激しい戦いの幕開けであった。

ww城の2門へ押し寄せる敵国の兵。

しかし!blessOfRoseも負けてはいない。

門を守る前衛達へ浴びせかけられる凶悪な魔法・・

降り注ぐ矢と剣に必死に耐えている。

ミモザ姫は、涙を流しながら、必死で戦う前衛を見ていた。

と・・・その時、

ミモザ姫の目に飛び込んできたのは・・四音将軍!!!

「四音将軍! なぜ・・・前衛のポジションにいるの?」

「姫!私はエルフであってナイトなのです!!!!!!」

ミモザ姫は大粒の涙を流しながら・・・

「四音将軍・・・持ち場に戻ってくださいwwwwww」

四音将軍は・・・単に斬りたかったのであろう・・・・・

皆・・・知っていたのだ。

そんな戦闘の中で、防衛する前衛を必死で支援しているエルフ隊は

壮観であった。

しっかりと隊列を組み、そして、放たれる矢。

美しいと感じてしまうのが不思議なくらいの光景である。

この戦況の中、ミモザ姫は探していた・・・

そう・・・愛するガシューベル将軍の姿を・・・

どこで・・激しい戦いを繰り広げているのか。

死なないで欲しい・・・ミモザ姫は願わないでいられない。

と・・その時、見つけることができたのだ!!

愛するガシューベル将軍を!

ミモザ姫は息を呑んだ。 

観たくはない光景だったに違いない・・・・・

「ガシューベル・・・・ガシューベル〜〜〜〜〜」

ミモザ姫は叫んだ。

ガシューベル将軍は、何故か、エルフ隊列の最後方から矢を

撃っていたのだ!

「ガシューベル将軍! 持ち場に戻ってくださいwww」

騎士であるガシューベル将軍は・・最前線に送られてしまったw

幾人もの死者が重なるように門に築かれていく中での激しい攻防の中

敵の陣形の後方へとエルサイズ将軍率いる特殊部隊が出動していたのは

この頃であった。

敵の後方へ回り込み、そして、エリアサイレンスを放つ。

命懸けの任務であった。

エルサイズ将軍が出撃してからどれだけの時間が過ぎたであろう。

城内では、ガーデイアンが作戦進行上の話し合いをしていた。


軍監     :  「報告です。 エルサイズ将軍率いる特殊部隊が
          ww町にて酒を飲んでるようでございます」

WindDragon将軍:  「なんと! それは誠であるか???」

獣人王将軍  :  「まさか・・・信じられん・・」

Rika将軍   :  「いや・・・敵方に寝返ったのかも知れんな・・」

遥珂将軍   :  「私が、なったばかりのこの火弓で始末しますぞ?」

なかけん将軍 :  「正義は俺だ!(謎」

ミモザ姫   :  「信じていたのに〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

門での攻防が限界に近ずいたその時、敵の後方が慌しくなったのである。

エルサイズ将軍率いる特殊部隊の攻撃に、敵軍が乱れ、

その隙に体勢を立て直し、迫り来る敵を防ぐ事ができたのである。

暫くして、敵は諦め、軍を撤退させたのであった。

そして・・城内に戻ったエルサイズ将軍。

WindDragon将軍 : 「エルサイズ将軍、何故、酒場で酒を?」

エルサイズ将軍 : 「・・・・・・・・・・・」

ミモザ姫    : 「何故なんですか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

エルサイズ将軍 : 「そりゃ・・・しらふであんな所いけませんってw」

一同      : 「なるほど〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

一瞬疑われたエルサイズ将軍の武勇を、忘れる事はないと

全員が思った戦いであった・・・・・・・

続く。。。。。。。。。
posted by たまちゃん at 23:36| 東京 ☔| Comment(11) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第1話 近衛将軍 ガシューベル

WW城は、BlessOfRoseという国のミモザ姫が統治してる城である。

天然掛かった姫だと評判ではあるが、

皆から慕われ、国の未来は明るいと思われていた。

だが、そんなミモザ姫にも大きな悩みがあったのだ・・・・

それは・・・

誰にも言えない悩みでもあった。



先日の激しい戦いを無事防衛した日の翌朝、城内の開かずの間にて

周囲を警戒しながら密かに抱き合う二人がいた。

近衛将軍のガシューベルとミモザ姫であった。

「怪我は大丈夫?」

「大丈夫でございます。 姫をお守りするのが役目、
 この命は当に神に捧げてございます。」

「私が、王女であるからですか? それとも・・・・」

「姫・・・
 私は、この国の為、そして・・・愛する姫の為に
 戦うのです。」

「はい・・私は一人も死なせたくはありません。
 それでも戦う事が運命ならば・・それは私の王女としての勤めでも
 ありましょう。
 でも・・・
 私は、ガシューベルを失いたくはないのです。」

二人は、愛し合ってしまっていたである。

しかし・・・それは報われる事はない。

何故ならば、ガーシュベルは・・既に妻がいたからである。

ガーシュベルの妻は、魔法部隊を率いている暮姫。

暮姫は、男勝りの武勇の持ち主でもあった。

暮姫がこの事実を知ったとき、想像を絶する破壊をするであろう。

そんなある日の事、その事実を暮姫は知ってしまったのである。

城内にて食事をする将軍達の会話を通りすがりに聞いてしまった・・

ボスごぶりん将軍、エルサイズ将軍、四音将軍、リフ将軍の囲む

食卓で、4人は酒を酌み交わしながら、食事をしていた。

エルサイズ将軍 「最近・・姫はガシューベル湘軍と良く狩りに出かけてる
         みたいだな?」
四音将軍    「俺もおみかけした・・・・前衛と姫だけで狩りに出かけ
         るとは・・・危険だ」
リフ将軍    「俺も連れていけーといったんだけど・・装備を整えな
         さいと一括されたよーー;」
ボス将軍    「怪しいなw」
 
エルサイズ将軍 「しかし・・・まずいであろう?www
         この事が暮姫に伝われば・・・・・・」
ボス将軍    「それは・・まずい!
         むしろ・・・危機だw」
リフ将軍    「俺は何もみなかった事にしたい・・・」

ボス将軍    「このままでは・・・内乱になるやもしれん」

四音将軍    「おw 戦か!!!!!!!!!!!」

エルサイズ将軍 「喜んでる場合ではないwww」

その時・・ドワを開け入って来た暮姫。

暮姫      「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

一同      「あっ・・・・・・・・・・・・・・・・・」

暮姫      「今の話は事実であろうか?・・・・」

一同      「夢の中の話です!!!!(汁」

暮姫      「そなた達に、隠しておったが・・今こそ、話そう。」

一同      「?」

暮姫      「実は・・・」

一同      「じ・・・じ・・・つは?」

暮姫      「私は・・男なのだ!!!!!!!!!!」
        「だから問題ないのだww」

一同      「おおおおおおおおおおおおおおおおおおぉ〜〜」

暮姫が男だと分かった事で・・国の内乱は起きずにすみそうである。

続く。。。。


posted by たまちゃん at 17:06| 東京 ☔| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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