2008年01月25日

戦術 GT戦

こんばんわw

戦術、第2編ですw

戦争では、GTでの攻防となる戦局は普通に発生しますが、

1VS1の場合と、1VSNである場合とでは

当然、そのGT戦における指揮は異なるわけですねw

今回は1VSNになった場合においての戦術という視点で

俺の意見を書いてみます。


但し・・・・戦場となっているのが、WW城、ケント城の場合という

前提で書きますw


まず、複数クランが参戦した場合のGT戦において重要な

戦術ポリシーですが、

「同時に複数クランを相手にしてしまう戦局を避ける」

これは当たり前であって、簡単ではありません。

これを実践していくうえで考えなければいけない事は

自軍の「布陣配置」と「その時点でのターゲット選定」 ですね。

主導権を取った場合は、

当然ながら、複数クランからの攻撃対象となるわけですから

終了時間間際でない限りは

有効な交戦環境をどう創りだすか? が全てです。

GT戦では、複数のクランから攻撃を受けてしまう確立が高い

場所での布陣は禁物です。

かといって、城を放棄するのは俺のポリシーに反します(爆

交戦確立が高いのは、この2城の場合、

どうしても城→門から進軍する敵軍を前提に考えて行動します。

GTは終了間際までは護る価値はありません。

門付近にて敵の迎撃布陣を敷くのが一番被害を抑えることが

出来るでしょう。

→門にて門布陣ではなく、門に敵を侵入させ、敵全軍を侵入させない

程度に遊撃戦を実施し、敵の裏からは特殊による陽動を可能とすれば

対1クランへの迎撃はそれなりの戦果を得るでしょう。

仮に、←門より別クランの侵入を許し、自軍への攻撃が

加われば、即、→門BMへ全軍を飛ばし

→門より、敵後方から強襲を行いながらGTへ向かえばいい。

間違いなく、どこかのクランが主導権を取る事にはなりますが

自軍の被害は最小限のとどめながら

戦争時間の消費を進行させる事は間違いない。

攻めに転じる場合は

可能な限り、GTでは城壁側、つまりGT←↑の場所へ

全軍を誘導し、布陣をする事が最適だと考えます。

敵からのAOSは、四方からその脅威を可能にすることなく

考えられる布陣位置において

敵の進攻路を予測出来る可能な方面を限定する意義がある。

城壁側ならば、後方と↓のみに注意を払えばそれでよい。

又、敵の復帰路を牽制する意図があるならば

ここが最良と言えるでしょう。


終了間際では、少しでも時間を稼ぐ必要があるわけです。

当然、門防衛を前提にした軍移動、布陣が重要になります。

これを徒歩で歩けば

特にWW城などは←門へいく間に、敵の侵入を防ぐ事は

容易ではありません。

前衛は全て、BMへとび、門封鎖を心がけるべきでしょう。



ま亜・・・・・今夜はこれくらいでwwww

posted by たまちゃん at 01:25| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うん。

最後の

ま亜・・・・・今夜はこれくらいでwwww

この誤字がもったいないと思った。
Posted by くれ at 2008年01月26日 17:27
大汁
ま亜・・・・・・許してww
Posted by 鬼  at 2008年01月26日 18:45
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