2006年07月31日

ww城防衛

はい・・・今夜はWW城防衛でした。

本気攻めありません・・・・・

まぁ・・・仕方ないですね。

ちょっと動いていきましょうか・・・・。


知り合いから聞いたのですが、なにやら俺の事が

新英雄列伝にて書かれてるそうですwww

久々に覗いてみましたら、それは・・もう・・・

言われっぱなし?(爆

でもね、半分は、う〜〜んそうだよなぁ〜〜と感心したりwww

半分は嘘というか・・事実を知らないって怖いなぁと思いましたよw

BORが歩んできた事については、

色々な事があったけど、良かったと思ってる事ばかりです。

昔、BORが戦争を始めた頃、同盟相手を探し始め

その時に初めて同盟を組んだのが聖域+神話同盟とだった。

その頃は、WOFとSOLの2極化が大きく進んでいて、

戦場に出ても、彼らが動けば、どうにも出来ない圧倒的な力があった。

そこで俺は、アルカリとの共闘を考え、交渉したのが始まり。

当時は、アルカリと神話が共闘するなんて考えられないという人もいた。

だけど、俺は、第3勢力としての意義と価値を両クランに

説得し、アルカリ神話BOR同盟を作った。

BBSに人数に任した戦争がしたくないから脱退すると

俺が言ったように書かれていたが、そんな事一度も言った事などない。

BORがこの同盟から離れたのは、当時、ミモザ姫がリアル都合で

クランにイン出来ずにいる時期があったからで

同盟クランとしての責任を果たす事が不可能になっただけ。

ミモザが復帰した後、BORの再建を含めて、徐々にクラン体制を

作る中で、自クランでの戦争をしながら内部強化をしてきた。

勿論、この時点でのクランの考えは、

自クランでの戦争をしていきながら専属のヘルプさんの確保を

していく事で、結束を作っていくことが第一の目的であったわけだ。

そうこうしてるうちに回りの環境は激変していった。

戦争クランの同盟関係がどんどん再構築され、

BORは取り残された感があるほど、外交関係は厳しかった。

戦場で他勢力と戦う上で、どこと戦う事を目標にするんだ?

これが、独自の陣容と外交上の判断の基準になるのは

当然の成り行きでなかろうか。

BORが再編後、CBと同盟を組んだが、

これは、残念ながらお互いのプリの方針や価値観が異なると

判断した為、両者による話し合いで同盟解消をした。

その後に、現、アルファーとの出逢いになるわけだ。

俺自身だって、同盟をコロコロ変えるなんてしたくはないし、

そういうもんじゃないと理解している。

情勢をしっかりと把握しながら外交を進める責任があると思ってる。

ついでに・・・

これもBBSで書かれていたようだが・・・

俺自身が指揮官として有能などとは思った事など一度もない。

というよりも、

BORでの戦争では、多くの人に指揮官を経験して貰いながら

誰が不在であろうと、クランとして戦える環境を作る事を

心がけている。

俺にとっての戦争は、皆で楽しむ為の場所であり、

特定の誰かの為のものではない。

戦う中で、多くの人の発言を感じながら、

戦える事って、素晴しくないか?

一緒に戦ってる・・そう感じれるだろう。

俺は、優秀な指揮官にはなれんし、なりたくもない。

だが、

戦友と一緒に戦える友にはなれると思っている。
posted by たまちゃん at 01:07| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月27日

熱すぎたWW城防衛

今夜のWW城防衛は、ここ最近なかった熱い戦争になった。

SOLとSKの両門攻め・・・

これは、きつかった。

こちらの人数は最終で、68名だったが、攻め始まった時点では

方門で30程度の門防衛h

何度と無く、敵の進入を許しながらも、後続の敵の侵入を阻止し、

必死で守る仲間達がそこにいた。

俺自身も、POTが切れた状態で、最前列で敵の攻撃を何度も受けながら

俺のポジションを埋めてくれる仲間の復帰を待った・・・・

残り10分程度になった時、

→門を守る俺達は限界にきていた。

SOLの激しい攻めに、長時間耐える事が、あの陣容で

出来た事に素直に喜びたい。

→門が崩壊した瞬間に、全軍をGTへ移動させたのだが、

残り時間からいっても、回るのは1回と読んでいたから

GTでの迎撃時は、撤退の時間読みをずっとしていた。

頃合をみて撤退指示を出した後

最後の1回に勝負を賭けて、GTへ向かう。

プリの進路を確保しつつ、向かった先には、当然のごとく

我プリを狙う敵が次々と沸いてきた。

しかし、今回は、BORの組織的な連携によるプリの援護と

道の確保をそれぞれが意識しながら戦う事が出来たように思う。

そして、きっちりGTをゲットし、

BORの前衛の前線ラインを引き上げ、残り時間の消費を稼いだわけだが

なんとか、防衛に成功する事が出来ました。

今回は、被害も多く出してしまい、本当に申し訳なかったと

感じていますが、同時に、

感謝と、感激で一杯です。

参戦者の皆さん、ありがとうございました。
posted by たまちゃん at 00:49| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月25日

俺は行く。

週末は、WW城、ケント城の防衛。

2城とも、攻めはありませんでしたね。

過去の歴史の中で、暇防衛を強いられて辛い思いをした戦争クランは

いくつも有りました。

何よりも、モチベーションを失ってしまう。

かといって、城を捨て、攻めばかりをするような戦争はしたくはない。

ならば、どうする?

色々な事を考えた。

そして・・・俺の中では、一つの結論を出した。

城は、守る。

だが、しっかりとした目標と、そして、

大変な事であろうと立ち向う勇気を持ちながら、

攻め続ける姿勢を貫きたい。

とてもエネルギーの要ることであろう。

でもね、

多くの仲間が、本当に熱い戦争を欲してる事を、

俺達は、忘れてはならないと思うんだ。

3人で始めたBORが、今あるのは、多くの仲間のおかげなのだから。


俺は最後まで振り返らない。

辿り着く所がどこであろうと、強く、激しく、優しく、

歩いていこうと思う。
posted by たまちゃん at 00:43| 東京 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月22日

ww城防衛とケント城奪取。

今週は、連戦にて、WW城の防衛とケント城への攻めを敢行した。

ww城の防衛では両門での防衛布陣を取り、敵が攻めて来るのを

待ったわけだけど・・・攻めなしw

大勢の方が参戦してくれたのに、申し訳なかったなぁ〜

翌日は、その鬱憤を晴らすかのように、

100名でのケント城攻め。

TBが守る門防衛を10分も掛からずに突破し、そして主導権を確保。

その後は門防衛に切り替えたわけだが、TBの攻め返しの防戦を

してる所に、SOLが攻めてきた。

この2クランからの攻めを良く防いでいたと思う。

最近のこの同盟での動きは、

たった数戦しか共に戦っていなかったわけだが、

ずっと前から、盟友として一緒に戦ってきたんではないのか?と

思える位に、息があってきたように感じる。

良く、巷では、スキルがないと言われているようだが、

皆の動きを感じながら、あれだけの連携も出来る力は、事実である。

戦いながら強くなる。

それでいいだろう。

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posted by たまちゃん at 15:45| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月17日

第2話 エルサイズ将軍の涙

BlessOfRoseが守るww城は、4日起きに激しい攻撃を受けていた。

敵国が攻め入って来てもアルファー率いるアルファ同盟国の支援を得、

なんとか防衛を続けていたのである。

この強固な同盟がなければ・・とうに滅びていたであろう。


ある日の深夜22時、敵国の布告を受け、そしていつものように

戦闘が始まった。

激しい戦いの幕開けであった。

ww城の2門へ押し寄せる敵国の兵。

しかし!blessOfRoseも負けてはいない。

門を守る前衛達へ浴びせかけられる凶悪な魔法・・

降り注ぐ矢と剣に必死に耐えている。

ミモザ姫は、涙を流しながら、必死で戦う前衛を見ていた。

と・・・その時、

ミモザ姫の目に飛び込んできたのは・・四音将軍!!!

「四音将軍! なぜ・・・前衛のポジションにいるの?」

「姫!私はエルフであってナイトなのです!!!!!!」

ミモザ姫は大粒の涙を流しながら・・・

「四音将軍・・・持ち場に戻ってくださいwwwwww」

四音将軍は・・・単に斬りたかったのであろう・・・・・

皆・・・知っていたのだ。

そんな戦闘の中で、防衛する前衛を必死で支援しているエルフ隊は

壮観であった。

しっかりと隊列を組み、そして、放たれる矢。

美しいと感じてしまうのが不思議なくらいの光景である。

この戦況の中、ミモザ姫は探していた・・・

そう・・・愛するガシューベル将軍の姿を・・・

どこで・・激しい戦いを繰り広げているのか。

死なないで欲しい・・・ミモザ姫は願わないでいられない。

と・・その時、見つけることができたのだ!!

愛するガシューベル将軍を!

ミモザ姫は息を呑んだ。 

観たくはない光景だったに違いない・・・・・

「ガシューベル・・・・ガシューベル〜〜〜〜〜」

ミモザ姫は叫んだ。

ガシューベル将軍は、何故か、エルフ隊列の最後方から矢を

撃っていたのだ!

「ガシューベル将軍! 持ち場に戻ってくださいwww」

騎士であるガシューベル将軍は・・最前線に送られてしまったw

幾人もの死者が重なるように門に築かれていく中での激しい攻防の中

敵の陣形の後方へとエルサイズ将軍率いる特殊部隊が出動していたのは

この頃であった。

敵の後方へ回り込み、そして、エリアサイレンスを放つ。

命懸けの任務であった。

エルサイズ将軍が出撃してからどれだけの時間が過ぎたであろう。

城内では、ガーデイアンが作戦進行上の話し合いをしていた。


軍監     :  「報告です。 エルサイズ将軍率いる特殊部隊が
          ww町にて酒を飲んでるようでございます」

WindDragon将軍:  「なんと! それは誠であるか???」

獣人王将軍  :  「まさか・・・信じられん・・」

Rika将軍   :  「いや・・・敵方に寝返ったのかも知れんな・・」

遥珂将軍   :  「私が、なったばかりのこの火弓で始末しますぞ?」

なかけん将軍 :  「正義は俺だ!(謎」

ミモザ姫   :  「信じていたのに〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

門での攻防が限界に近ずいたその時、敵の後方が慌しくなったのである。

エルサイズ将軍率いる特殊部隊の攻撃に、敵軍が乱れ、

その隙に体勢を立て直し、迫り来る敵を防ぐ事ができたのである。

暫くして、敵は諦め、軍を撤退させたのであった。

そして・・城内に戻ったエルサイズ将軍。

WindDragon将軍 : 「エルサイズ将軍、何故、酒場で酒を?」

エルサイズ将軍 : 「・・・・・・・・・・・」

ミモザ姫    : 「何故なんですか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

エルサイズ将軍 : 「そりゃ・・・しらふであんな所いけませんってw」

一同      : 「なるほど〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

一瞬疑われたエルサイズ将軍の武勇を、忘れる事はないと

全員が思った戦いであった・・・・・・・

続く。。。。。。。。。
posted by たまちゃん at 23:36| 東京 ☔| Comment(11) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第1話 近衛将軍 ガシューベル

WW城は、BlessOfRoseという国のミモザ姫が統治してる城である。

天然掛かった姫だと評判ではあるが、

皆から慕われ、国の未来は明るいと思われていた。

だが、そんなミモザ姫にも大きな悩みがあったのだ・・・・

それは・・・

誰にも言えない悩みでもあった。



先日の激しい戦いを無事防衛した日の翌朝、城内の開かずの間にて

周囲を警戒しながら密かに抱き合う二人がいた。

近衛将軍のガシューベルとミモザ姫であった。

「怪我は大丈夫?」

「大丈夫でございます。 姫をお守りするのが役目、
 この命は当に神に捧げてございます。」

「私が、王女であるからですか? それとも・・・・」

「姫・・・
 私は、この国の為、そして・・・愛する姫の為に
 戦うのです。」

「はい・・私は一人も死なせたくはありません。
 それでも戦う事が運命ならば・・それは私の王女としての勤めでも
 ありましょう。
 でも・・・
 私は、ガシューベルを失いたくはないのです。」

二人は、愛し合ってしまっていたである。

しかし・・・それは報われる事はない。

何故ならば、ガーシュベルは・・既に妻がいたからである。

ガーシュベルの妻は、魔法部隊を率いている暮姫。

暮姫は、男勝りの武勇の持ち主でもあった。

暮姫がこの事実を知ったとき、想像を絶する破壊をするであろう。

そんなある日の事、その事実を暮姫は知ってしまったのである。

城内にて食事をする将軍達の会話を通りすがりに聞いてしまった・・

ボスごぶりん将軍、エルサイズ将軍、四音将軍、リフ将軍の囲む

食卓で、4人は酒を酌み交わしながら、食事をしていた。

エルサイズ将軍 「最近・・姫はガシューベル湘軍と良く狩りに出かけてる
         みたいだな?」
四音将軍    「俺もおみかけした・・・・前衛と姫だけで狩りに出かけ
         るとは・・・危険だ」
リフ将軍    「俺も連れていけーといったんだけど・・装備を整えな
         さいと一括されたよーー;」
ボス将軍    「怪しいなw」
 
エルサイズ将軍 「しかし・・・まずいであろう?www
         この事が暮姫に伝われば・・・・・・」
ボス将軍    「それは・・まずい!
         むしろ・・・危機だw」
リフ将軍    「俺は何もみなかった事にしたい・・・」

ボス将軍    「このままでは・・・内乱になるやもしれん」

四音将軍    「おw 戦か!!!!!!!!!!!」

エルサイズ将軍 「喜んでる場合ではないwww」

その時・・ドワを開け入って来た暮姫。

暮姫      「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

一同      「あっ・・・・・・・・・・・・・・・・・」

暮姫      「今の話は事実であろうか?・・・・」

一同      「夢の中の話です!!!!(汁」

暮姫      「そなた達に、隠しておったが・・今こそ、話そう。」

一同      「?」

暮姫      「実は・・・」

一同      「じ・・・じ・・・つは?」

暮姫      「私は・・男なのだ!!!!!!!!!!」
        「だから問題ないのだww」

一同      「おおおおおおおおおおおおおおおおおおぉ〜〜」

暮姫が男だと分かった事で・・国の内乱は起きずにすみそうである。

続く。。。。


posted by たまちゃん at 17:06| 東京 ☔| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昔みた夢。

その日のWW城内は、いつもより賑わっていた。

そう・・10日前の激戦の上、勝利を収め、民衆も喜び、

長い祝宴を繰り広げていたからだ。

そんな中に、城内のある部屋では数人の者達が神妙に話をしていた・・



ボスごぶりん : そろそろ・・・頃合はいいんじゃないのか?

獣人王    : うむ。 そろそろだろう。

エルサイズ  : まて。 事はそう簡単にはうまくはいくまい。
         慎重に運ばなくては・・俺達の首が危ないw

四音     : 戦か!!!!!!!!

暮姫     : 俺に任せておけ!ぁ・・私に・・h

エルサイズ  : 何か妙案でもあるのか?

ボスごぶりん : 俺はもう安全圏だ。 いつでもいける。

なかけん   : どこ〜〜いくの??wwww

くまざぶろう : 甘いよ?君達?フっ・・・・

WindDragon : まぁ・・今しかあるまい。 まずはBBSに詳細をw

暮姫     : 勝負は一瞬で決まる。 しくじらなければ・・・

そして・・・・彼らは・・・意を決して動いたのだ・・・

全員     : 姫〜〜ウエルダンの木の下から〜動いて〜〜〜〜〜〜
         どうか〜〜〜〜
         狩りしてください〜〜〜〜hhhh


これは練習wwwwwwwwww

色々考えて・・なが〜〜いの書こうかなww
posted by たまちゃん at 14:26| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クラハンUP式?w

長い付き合いでもある・・・俺の・・・

戦友が・・・・やっと・・・・・レベルUP!!!!!

おめでとう!!!!!!

と・・・いう事で、本人は完全拒否していたUP式を、

強引にクラハンにて敢行。

レベルUPはひとつの区切りでもあるし、

ちゃ〜〜んと思い出に残るようにしなきゃねw

まぁ〜そう言いながら・・・

俺もUP式は苦手なんだけどね(爆

とにかく! おめっとさん!!!!

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posted by たまちゃん at 00:30| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月16日

ww城防衛

WW城防衛 お疲れ様。

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今夜は攻めが無く・・・・終了。

80↑の動員した戦争で申し訳なかったけど、

まぁ〜そんな日もあるよねww

さて・・・

楽しめる戦争をする場所を求めて・・・

どんどん動いて行きますよ。

ね?!

暑い夏にしなきゃねw

posted by たまちゃん at 01:21| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月12日

WW城奪取

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こんばんわ〜

今夜は、前回の敗戦を踏まえ、俺なりに色々考え、

ww攻めを行いました。

まず、、

WW城を守るFTFにクランの意地を感じました。

素晴しい戦いをしていたと思います。

人数は明らかにBORよりも少ない戦力で、あれだけの戦いを

演じたのは、敵の俺からしても、感服しました。

これは、正直な俺の思いです。

BORは、前回の事もあり、今回は俺自身としても

意地を賭けて戦いに挑みました。

総勢、85名の陣容での出陣です。

当初から、前回同様のCAも敵が選択肢に入れている事を前提に

作戦指示を行った。

FTFから主導権を奪い、そして門防衛の体制を整えてからも

俺自身はCAに注意を払っていたわけです。

敵が、複数のプリを埋め込み、時間差で動き出す事や、

主導権の変わりばなを特に注意する事も含め、

万全のCA対策を講じた上で、戦いを進めた。

終了まで、FTFは攻め続けていたことに

彼らの意地を十分に理解出来たし、そして、

戦う事においては、強敵として、俺自身も悩まされ続けた1戦でも

あったわけだ。

こういう戦争がしたい。

今回は、BORがWW城を奪取できたけど、彼らの戦う姿勢は

とても脅威であり、そして、嬉しい事でもある。

これからも、いくつもの戦いがあるだろうが、

血しぶきをあげながらも、お互いが楽しめる戦争が出来ればいいと

思った夜でした。


最後に、俺の意地に付き合ってくれた方々、

本当に有難うございました。


posted by たまちゃん at 00:49| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月09日

俺の戦争

いつも深夜に日記をつける事が多いのだけど、

今夜はまだ早い(爆

今夜は、俺が考えている戦争の事を語りたいと思う。

一応・・・断っとくが、あくまで俺個人の主観なんであしからず(爆


リネージュというゲーム世界の中で戦争は、

俺は一番好きな時間帯ですw

といいますか・・・戦争あるから、まだ引退出来ずにいる?みたいなw



戦争をしている時って

個人の力の限界を物凄く感じます。

レベルを上げようが、装備を良くしようが、そんな事など

吹き飛んでしまうくらい戦場は厳しい物です。

だけど、

個人対個人でない戦い・・・それが戦争。

組織と組織がお互いの旗の誇りを賭けて、勝利する為に

全ての力を出し切り、雌雄を決する。

剣と弓の攻防、或いは、コンボ連携による魔法や特殊任務を帯びた

敵への撹乱攻撃等、力と知恵をぶつけ合いながら

勝利を目指す。

布陣の在り様における妙味や、前線の形成における主導権、

前進、後退、側面移動、誘導移動、

激しい戦いの中で、組織的な動きを上回れるかどうかの勝負でもある。

戦術とは、戦局を有利にする為の様々な意図的作戦を指すものである。

従って、戦局を有利に出来ると考えられる作戦は

全て有効であろうと思う。

きれい、汚い等は、戦争においては考える事すらないのが常識とも

言えるだろう。

それが、現実の、戦争であると言えるかもしれない。

だが・・・

リネージュというゲームの世界において

俺がやっていきたい戦争は、少し違うわけだ。

大勢の方々が貴重な時間を戦争参加し、

そして、戦う事を楽しんでいる。

いや・・・楽しんで貰わねばならない。

様々な戦術がある中で、俺が選択出来る戦術の条件は

参戦者が満足出来る喜びや、俺達全員の力で戦い抜いた喜びを

共有出来るものに限る。

甘いと言われようが、俺が最も大事にしたいポリシーだ。

余談だが・・・

俺が良く戦死してしまうのは、

ヘタレ?(爆 とも言えるんだろうが、

敵に攻撃を受けて、HPが2桁になっても、どうしても

帰還SCを押す気が鈍る為。

ここで・・ヒールが来る! イミュが来る! 

そう思ってしまうからこそ、自分のHPが削れても

敵を斬る事を最優先にしてしまうわけだ(爆

そこで、死んでも後悔等したことは1度もない。

ギリギリのHPで、仲間に命を救ってもらった時、

そしてその中で、敵を飛ばした時、何よりも俺には

戦っている実感を得る事を知っているから。

ヘタレだと言われようが、俺は、仲間と戦う喜びを感じながら

戦争に身を投じていたい。

それが俺の戦争感であり、鬼怨丸です。





posted by たまちゃん at 23:07| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

同盟式

今夜は、現在一緒に戦ってる各クランの皆と同盟式。

正式な同盟として、けじめをつけた夜になりましたね。

俺にとっても、大切な式となった気がします。

戦場では、大勢の方が同じ旗で戦います。

それぞれが、命を賭けて戦うわけです。

そこに必要な物はなんでしょう。

命を賭けてもいいと思える戦いがしたい、誰もがそう思ってるはずです。

戦場ではクランの壁等あってはならないし、

一人ひとりが、同じ戦友であり、仲間である。

仲間を守り、守られながら、敵と斬りあう時、

俺は戦っている事の喜びを感じます。

俺が昔、GHで戦争をしていた頃に感じる事が出来なかった戦争を

今は確かに感じながらリネを楽しませて貰っている。

この同盟を、ずっと大事にしていきたい。


posted by たまちゃん at 01:08| 東京 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月08日

WW城攻め

今夜は、WW城を攻めました。

丁度1年前にWW城を攻めて、初めて王冠を手にした城。

残念ながら、今回は勝ち取る事ができなかった。

今夜の戦争は、最初から有利に戦えたと思う。

参戦して下さった方は、本当に力一杯戦ってくれた。

門防衛をしてからも、激しい攻撃にしっかりと耐え、敵を

退けていたと思う。

なのに・・・

終了3分前に起きた出来事・・・

しっかりと門を固めていたのにも関らず

敵はGTを占拠していた。

考えられるのは、城壁でCOIを着たままランテレを繰り返し

城内に潜り込んだプリが味方をCCで召集し、奇襲したのであろう。

大昔に一時やってた戦術の一つ。

FTFは、戦いに勝つことよりも、城を取る事の方が

大事だということなんだろう。

まぁ、人それぞれであろうが、俺はそういう戦い方は

絶対にしたくはないし、仲間もそうであろうと思う。

そこまでして城を取る事に、何の価値も感じないからである。


しかし・・・・

敗戦した事実は事実であることも認識しなければならない。

価値観等、違う相手と戦っているわけだし、

どんな手を使うのか、想定出来ていなかった俺達のミス。

二度と通用させない戦いをしようと思う。

今夜の敗戦で、俺達は、又、強くなれたと思うよ。

お疲れ様。
posted by たまちゃん at 02:06| 東京 ☁| Comment(16) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月05日

1年前。

丁度1年前の、今日・・・

BORが初めてWW城を攻め、3つ巴の激戦を制して、クラウンを取った日。

ミモザ姫のリアル誕生日に攻めた想い出の城ですね。

この日記に当時のSSも残っていますww

あれからでしょうか・・・・

BORが、WW城に異様に執着したのは(爆

あれから1年かぁ〜〜

戦争クランってほんと・・・・・

大変だなぁ〜って・・・思い知りましたよ(爆

俺は、おもいっきし、突っ走ってきてしまいましたが・・・

強い戦う意志と、クランとしての誇りを維持する事が

こんなにも大変な事であるとは・・・正直思いもしなかった。

でも、諦める事が何よりも、嫌だったからこそ

ここまで頑張れたのかなぁ〜

今のBORは、

俺やWDがいなくたって、いつも通り戦えるクランだと思う。

これこそが、俺が一番求めていたものなのかも知れないなぁ


まぁ〜俺が引退するのは・・・

もう少し・・・後でwwww

遣り残した事、全てやりきってから、笑いながら引退したいものだ(爆
posted by たまちゃん at 01:02| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月04日

WW城攻め

さて・・・・・

今夜は・・・・いや・・・・・今夜も!!w

愛するWW城へ宣戦布告したBORでしたw

結果は、3クランでのダッシュ展開になってしまい、

クラウン取れずに終了。

中々勝てませんね・・・・・・・

でもまぁ〜戦い自体はとても熱く、楽しめた戦争だったと

言えるのではないでしょうか。

今の同盟になってから幾度も戦争してきましたけど

感じるですよ・・・

確実に強くなっている組織力を・・・・

沢山の人が参戦し、そして、沢山の意見の中で、

色々な事を感じれる時間があります。

そういう環境って大事だな〜って思います。

そういう中に、居る事が出来る自分が幸せだとも思います。

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posted by たまちゃん at 01:31| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月02日

9時間耐久@@;

日曜日の朝。。。。6:45 俺の目覚まし時計が鳴り響く。。。

深夜、イングランド戦見た後だから、睡眠は・・・3時間半というところかw

寝ぼけながら、PCの電源を入れ・・・そしてリネにインした俺。

そう・・・約束の7時にウエルダンに。

だが・・・そこに、暮は居なかった(汁

寝落ちしたまま。。。。。。。。。。。

もう一人の・・・エルフは。。。もう着ていた(爆

仕方ないから、2人で・・・TOI82Fへ!!!!!wwwwwwwww

そこから9h・・・・気が狂いそうになりながら・・ペアw

でも。。目的の物は・・出ない(泣

結局、DAI3枚とゴミ魔法のみでした;;

くそおおお;;;

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次回こそwwww

posted by たまちゃん at 16:44| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アデン城へ布告

今夜、俺達はハイネ城を捨て、全軍でアデン城へと向った。

アルカリ神話が防衛をしているアデン城へ。

戦場では有利に戦いを繰り広げる事が出来たのにもかかわらず

アルカリ神話の回しプリにしてやられた。

回しは、戦術の一つであるし、それについて文句は言えん事ではあるが

ガチンコの勝負をして、戦場を支配した者がGTを確保するのが

自然な感情でもある・・・・

いくら戦場で有利であったとしても

たった一人のプリにGTを奪われ、戦場を追われてしまう・・・

なんか〜すっきり出来ないのは俺だけなんでしょうかね〜〜

無題.bmp


昔・・・・

アルカリ神話と同盟を白紙にしてから、

単独で戦争をしていながら、いつか、アルカリ神話と互角に戦いたいと

ずっと思っていた。

今、新しい仲間とめぐり合い、戦える喜びはこのうえないものだ。

アデン城・・・

いつか、取ってやるw
posted by たまちゃん at 00:50| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月01日

WW戦〜ハイネ戦。

今週は、WW城への攻めと、ハイネ城の防衛がありましたが、

WW城戦では、85名の陣容で、TBの防衛するWW城へ攻める事が

出来ました。

攻め開始と同時に、両門への攻撃を開始し、

すぐさま、TBの門防衛を崩し、GTにて殲滅した後、門防衛の

布陣を取った。

ここまでは・・・予想通り・・・・・・・・・・・。

攻め返しのTBに対しては、当然備えていたわけだが・・

アルカリ神話が登場w

アルカリ神話とTBの両門への激しい攻撃に何度も崩れかけて

いたけど、攻撃を30分間退けていた自軍は

自分が言うのもなんだけど、素晴しかったwwww

残り10分を守りきれずに、最後はダッシュ模様になってしまったが

今後の戦争に大いに期待出来る1戦となったのではなかろうか。

LinC0164.jpg


ハイネ城の防衛は、2度目だが、現在の所、しっかり防衛出来ている。

もっと戦争がしたいね!!!!!
posted by たまちゃん at 18:14| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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