こんばんわw
戦術、第2編ですw
戦争では、GTでの攻防となる戦局は普通に発生しますが、
1VS1の場合と、1VSNである場合とでは
当然、そのGT戦における指揮は異なるわけですねw
今回は1VSNになった場合においての戦術という視点で
俺の意見を書いてみます。
但し・・・・戦場となっているのが、WW城、ケント城の場合という
前提で書きますw
まず、複数クランが参戦した場合のGT戦において重要な
戦術ポリシーですが、
「同時に複数クランを相手にしてしまう戦局を避ける」
これは当たり前であって、簡単ではありません。
これを実践していくうえで考えなければいけない事は
自軍の「布陣配置」と「その時点での
ターゲット選定」 ですね。
主導権を取った場合は、
当然ながら、複数クランからの攻撃対象となるわけですから
終了時間間際でない限りは
有効な交戦環境をどう創りだすか? が全てです。
GT戦では、複数のクランから攻撃を受けてしまう確立が高い
場所での布陣は禁物です。
かといって、城を放棄するのは俺のポリシーに反します(爆
交戦確立が高いのは、この2城の場合、
どうしても城→門から進軍する敵軍を前提に考えて行動します。
GTは終了間際までは護る価値はありません。
門付近にて敵の迎撃布陣を敷くのが一番被害を抑えることが
出来るでしょう。
→門にて門布陣ではなく、門に敵を侵入させ、敵全軍を侵入させない
程度に遊撃戦を実施し、敵の裏からは特殊による陽動を可能とすれば
対1クランへの迎撃はそれなりの戦果を得るでしょう。
仮に、←門より別クランの侵入を許し、自軍への攻撃が
加われば、即、→門BMへ全軍を飛ばし
→門より、敵後方から強襲を行いながらGTへ向かえばいい。
間違いなく、どこかのクランが主導権を取る事にはなりますが
自軍の被害は最小限のとどめながら
戦争時間の消費を進行させる事は間違いない。
攻めに転じる場合は
可能な限り、GTでは城壁側、つまりGT←↑の場所へ
全軍を誘導し、布陣をする事が最適だと考えます。
敵からのAOSは、四方からその脅威を可能にすることなく
考えられる布陣位置において
敵の進攻路を予測出来る可能な方面を
限定する意義がある。
城壁側ならば、後方と↓のみに注意を払えばそれでよい。
又、敵の復帰路を牽制する意図があるならば
ここが最良と言えるでしょう。
終了間際では、少しでも時間を稼ぐ必要があるわけです。
当然、門防衛を前提にした軍移動、布陣が重要になります。
これを徒歩で歩けば
特にWW城などは←門へいく間に、敵の侵入を防ぐ事は
容易ではありません。
前衛は全て、BMへとび、門封鎖を心がけるべきでしょう。
ま亜・・・・・今夜はこれくらいでwwww
posted by たまちゃん at 01:25| 東京

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